Googleアドセンス

Googleアドセンス審査を通過できる条件と、デマ情報 ゲームブロガーなり方道標#29

Googleアドセンス審査を通過できる条件・デマ情報

2020年2月と3月に新しく3つのサイトのGoogleアドセンス審査に望みました

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私事ですが

結果的には、3つとも審査通過しました

(2019年ににも1サイト合格しまして4サイトGoogle審査通過しました)

 

審査通過したサイトの打分け

・一発合格が1サイト

(はてなブログ)

 

・2回以上審査に臨んだのちに合格が1サイト

(WordPress)

 

・2回以上審査受け、内容は変えず環境を変えて審査に臨み 一発合格が1サイトです

(はてなブログ → WordPress)

 

Googleアドセンス審査基準とは

前にも書きましたが

Googleアドセンスは明確な審査基準を示していません

(禁止項目は規約に明示されています)

 

自分の経験した審査通過の4サイト

審査を通過した先輩方たちの情報を考察していきます

必須ではないか?やってはいけないのでは?と、言われている事項を解説スタイルでいきます



審査通過のために想定される事

・記事が足りない(情報量が足りない)

・文字数が足りない(情報量が足りない)

これはブログ系の物にアドセンス広告を付けたいのであればあり得ると思います 

1000文字以上 1500文字以上 2000文字以上 3000文字以上はと言うのは少し疑問に感じますが、ナニカきちんとしたことを伝えようとすると1000文字以上にはなってくるかとは思います。

なので文字数では無く1000文字相当の価値がある事と言う事だと思います

 

重要情報なら1000字切ってても通過できると思います

 

自分は最小8記事で合格してます

最大は14記事くらいです。

(1000文字×8記事くらいから

1000文字以上 × 14記事)

 

ただし

「広告の低いコンテンツ」という理由で落ちることがあるのですが(サイトの価値がないって意味です)での不合格は、最多記事数の14記事書いたサイトでしたので、量より質かと思います

 

 

・記事内に企業名が入っていてはダメ

あり得る情報 かと思います。

例えばトヨタの車の特集ページに、日産のグーグルアドセンス広告が表示されると悩ましく感じてしまうかも?

 

自分も一部企業のサイト名などを入れました

その時は不合格でした。

 

ただ、全部企業名を消したつもりだったのですが、後に分かったのですが

一部企業名がのこってたのですが合格に至りました。

 

企業名を使う事はダメではないかもしれませんが、使用するには繊細な配慮もをしないといけませんし、わざわざデリケートなラインで審査に臨まなくてもいいかと思います

・コピペコンテンツがあるのはダメ

アドセンス規約違反ですね

独自性が必要だと書いてあるのであり得ます

・アフィリエイトリンクを貼っていてはダメ

受かっている人もいえるので何とも言えないですね

「企業名」の所で語った事と同じことが言えそうです

商品には企業名も入るので、避けてみるのはアリかもです

・衝撃的なコンテンツがあるのはダメ

あり得ます

アドセンスポリシーに書いてありますのでダメでしょう

・著作権侵害をしてはいけない

これも規約に書いてあるのでNGですね

あからさまなものもあれば、え、これが?っていうのもあるかもしれないので再チェックしてみましょう

 

法律上の線引きになるので、一般の認識でいると

意外ものが引っかかっているのかも?

 

審査時は、自分の学んだ事、体験談などを書くとオリジナリティにもつながりますし、画像は自分の撮った写真だとしてもいろいろ権利も絡むので使うとしたら気を付けたほうが良いですね

・運営者情報がないのはダメ

ないよりあったほうが良いと思うし、作るのが手間ではないので、先人たちのアドバイスを聞いて設置しとくと良いかもしれませんね

・お問い合わせフォームがないのはダメ

・プライバシーポリシーがないのはダメ

なくても受かっている人がいるので、必須ではないのかもしれませんがどうでしょうか‥?

 

ただ社会的責任の側面だったり、収益サイトや企業のサイトにはほぼあるものであったほうが良いでしょう。

 

何か問題が生じた際には、自分の方に連絡が来るようになるのであったほうが良いと思います

自分の知らない所で、直接サーバーの会社や、Googleの方に著作権の侵害のクレームが入るよりは、まず自分の方に連絡しやすくしてた方がいいのでは?と思います

・サイトマップがないのはダメ

サイトマップは、どういう意味のサイトマップなのか分からないのですが

サイトマップは2種類あります

 

・閲覧者のための、全ての目次的な物

HTMLサイトマップ

・検索エンジンのための目次的な物

XMLサイトマップ

 

おそらくは、後者の検索エンジンに見つけてもらえるようになる方の意味合いかと思います

 

これは Google search consoleなどを使い 自分のURLをインディックス登録して、サイトマップを作る感じですね

 

「なくても受かったよ!」っていう人もいるのですが、これ実はブログサイトや、テーマやプラグインで自分の見えない所で、自動的にそれらによって作成されたいる可能性があり、その後にアドセンス申請してる人なのかも!?の可能性ありますね

 

ブログサイトって、ブログを書くと裏で自動でサイトマップ作ってくれてたりするみたいなんですよね

 

プラグインやテーマが一切刺さってないwordpressや HTMLを自作でウエッブサイトを作ったサイトという事が前提なら、なくても審査通ったなら真実味あります

 

ブログサイトやテーマなどに、見えない所で自動で作成してくれている可能性はあるかもしれませんしね

 

個人的には思う事は

サイトマップに関して必要とされていると言われているのは

検索エンジンに申請したドメインがインディックス登録できているか、出来てないかの差があるのかなぁと思ってます

 

本当になくても受かった人を考察すると

ブログサイトや、word Pressのサイトで審査の申請したので何かしらの機能が自動的に作成していた可能

もしくは

時間が経ったのでGoogleの検索エンジン(クーラー)が既にそのサイトをインディックスした可能性があるのかな

・見出し分けされていないとダメ

読者が見やすい記事を書くことが推奨されているのであり得るかもしれませんね

 

文字だけ10000字ずらーーーーっと並んでる記事を量産するより、デザイン整えたほうが読みやすいので有益な情報とみられる可能性はありますね

 

hタグや、太字 アンダーラインなどで読みやすかしましょう

ただ分てなくて受かってる人もいるので断言は出来ません

 

 

 

・毎日継続投稿していないとダメ

ブログを続けていけるかの内面的な審査かもしれませんね

毎日ではなくても、継続の意思を読み取れればいいのではないでしょうか

なので、一部あり得る

 

因みに 自分の初めての審査通過したサイトは

2018年年末に毎日更新して、半年放置(2019年夏ころまで)していた8記事での審査でも受かりました

 

いつもは

2〜3記事を毎日投稿し、3日〜5日連続で投稿で約10記事で審査をお願いして通過してます

 

・誰かの役に立つ記事ではなく自分の日記?になってないか?

(自分の日記・雑記的なモノはダメ)

これは十分あり得る情報

理由に「価値の低いコンテンツ」と言う審査が通らない回答がGoogleから来るからです。

 

今日のおやつは○○です。みたいのはおそらくダメだと思います。

けど、

どんな風に美味しかったのか?

どこで買えるのか?

いくらなのか?

評価をしてみたり

(いわるるレビュー系ブログ)

「今日は○○に行きました。

いつも混んでいる場所ですが、平日の○○時頃は空いてておすすめです。

最寄りの駅は○○です」

となれば、有益な情報(アクセスしやすい時間とアクセス方法)を含んでるので審査通過のチャンスはあるのかも?

・ページの表示速度が遅い?とダメ

あんまり関係ないと思う

今どき、そんな重すぎて開けない様なサーバーやブログサイトとかないと思います

 

ただ、ページの読み込みに3秒以上かかると、開くまえに離脱されてしまう可能性があるので、早くできるのであれば工夫はしたほうが良いとは思います

検索順位には関わってくるので、アドセンスの審査は通過できても、収益につながりにくくなってしまうので、審査とは別の意味で早くした方が良いとはおもいます

 

・初回審査は独自ドメインでないとダメ

間違いない情報

現在は

一番最初のアドセンス審査の時には必須

 

審査はサブドメインでも、無料ブログでも 審査は通らない

って言ってる人も多いのですが、通っている人もいるので通らなくはなさそうです(ただし初回は通らないと思う)

 

いろいろ調べたところ

1回審査が通ると

サイトの追加の手続きが出来るので

そちらのサイトの追加の審査の場合

サブドメインでも、無料ブログのドメインでも審査通過できます

 

1回目の審査通過のためには、独自ドメインが必須と言う事になります

 

初回からサブドメインのサイトで審査を受けるためには、独自ドメインを審査に掛ける形にして、独自ドメインからサブドメインに転送をかけると審査&合格の道が開きます

・サブドメインはダメ

上記したように、状況による

初めての審査の場合は、そもそも申し込みができない様になってますね

 

自分もサブドメインで申請した所、不具合の画面が出てしまい進めませんでした

 

独自ドメインを審査にかけるかたちで、サブドメインのサイトに転送設定を書けることで審査可能

・無料ブログ

ここも上記した通りです

 

独自ドメインで審査を通過しているアカウントであれば

サイトの追加審査なら、通る可能性も 通った人もいます

 

初回審査は無理だと思います

・カテゴリー分けすべき?未分類にするべき?

カテゴリー分けした方が良いとか、しない方がいいと言う方様々ご意見がありますが

自分は1回目は全て1つのカテゴリー

 

2回目以降は10記事を334くらいの均等分けしましたがどちらも通過したので

あまり関係無いんじゃないかと思います

 

ただ、Googleは見やすいサイトを推奨されてますので

カテゴリー分けしてた方が見やすいとは思います

Googleがどう受け止めてくれるか次第でしょうか

どちらの派もいますし、どちらでも審査通過されている方がいますね

 

・そもそもブログがないとダメ?

これまでの根幹を折られるような情報ですね^^;

実はブログなくてもよさそうです

ビックリですよね

実際付いてる方もいますし、Googleの公式のパートナーさんも言っているのでかなりあり得る情報かと思います

 

アドセンス広告は、ブログやサイトの記事に付く物だと思ってました…

 

例えば、誰かの役に立つような有益な機能が付いたサイトなど‥

具体的には、翻訳とか 計算機 得点表 フリーのイラスト集 ゲームのステータスの自動計算器などがありますね

 

・アイキャッチを入れた方が良い

全記事、同じ画像のアイキャッチを入れるのがベターとされています

これも、Googleは「見やすくなる」という判断にプラス査定に動いている可能性ありますね

 

自分は、最初に審査を通った時は

(著作権がゲーム会社の)ゲームの画面の写真で、記事ごとにバラバラでした。

art書き込みして、著作者を掲示したアイキャッチでした

 

8記事ともアイキャッチ入っていました

アイキャッチは全て同じ方が良いとの意見をのちに聞いたので

自分は2回目以降 1つの画像を全ての記事のアイキャッチにしてます。

 

審査に一度落ちたサイト(アイキャッチ無し)に、「アイキャッチを加える」などの改善を含む修正をしたら通過しました

 

art を空欄にしないほうが良いという人もいました

よく調べたら、artはGoogleの方としては入れて欲しい気持ちはある様に予想してます

規約にそんな感じのことが書いてあります

 

ですが、artを入れないで、同じゲームをやってるブロガーさんが審査通ってるので、重要度からすると高くはないのかもしれませんが、規約の方で推奨もされているので可能であれば入れてください

 

それとも、Googleの審査基準は時期でも変わるみたいなので、そこら辺の変化もあるのかも?!

 

・画像は無い方が良い

基本は使わないほうが良いみたいです

 

ダメではないのですが、映っている物(著作権が絡むカモ?)や、art処理の事もありますので(アイキャッチの所で説明)、わざわざハードルを上げる必要ないので、ない方が余計な失点を防げるかもしれませんね

 

・リンクはダメ

付けない方が言われていますが

リンク先の情報次第ではないでしょうか

 

リンクつけても審査を通っている人もいますのでダメではないですが

リンク先次第で通過できなかったら悲しいので

付けないほうが安全かも?

そういう意味ではあり得ると思います

 

付けるにしても、それなりの信用ある公式ページじゃないと自分のページ以外での失点あるかもしれないし、リスクは避けたほうが良さそうです

リンク先のせいで落ちたら悲しいです‥

・twitterなどの他のSNSフォローボタン シェア を付けるのはダメ

あり得ると思う

 

これを付けて受からなくて

外したら、ほかには何も変えないで審査に通った人もいるので ほかのSNSで拡散する機能や、フォローボタンなどは避けたほうが良いかもですね

 

リンクと同じことが言えそうですね

 

・グローバルメニューを設置する

付けた方が良いと聞いてましたが‥

自分は

2020年に通過した3サイトは付けるの忘れて審査通過しました

(ただサイドバーなどには、必要な固定ページに行けるようにはしてました)

 

1回目は、付けてました

 

あったほうが良いとされるページにアクセスしやすい様にしておけばグローバルメニューに拘らなくても大丈夫かもしれませんね

 

・パンくずリストを付ける

あった方が良いと聞いてます

自分は好きな機能なので、比較的つけてます

審査の時にはいつもつけてますね

・独自ドメイン取得から30日待たないと合格しない

・歴史が浅い

文字通りの意味合いは違うが、一定の時間が必要と言う意味ではあり得るかも

ドメイン取得や、記事を作ってから日にちが浅いとダメと言う噂を聞きました

これは条件次第かと思います。

 

ドメインや取得後30日以上経ってないダメとか

記事を書いてから◯◯以上日経ってないとダメとか聞きました。

 

これは完全な自分の考察ですが

これって日にちの問題ではなくて、ドメインのDNSの設定が世界中のさーばーに反映されるための時間だったり、インディックス登録されているか?Googleの検索エンジンが自分のページを見つけてくれたのか?が関係してる様な気がします

 

Googleやドメインのシステムがサイトを認識するまでに時間を要してるのかも?

 

私事なのですが

あんまりこういう形の審査のお願いは良くないらしいのですが

作ったばかりのサイトを審査の申請をしまして不合格になったサイトがありました。

そして再びほぼ修正せず審査のお願いを、不合格頂いたその日にしました。

そしてまた不合格‥。

またほぼそのまま再々審査のお願いしたら 審査通過しました。

(審査に落ちた際の理由が、どうやらGoogleの方で、自分の審査をお願いしてるサイトにたどり着けてない様な審査落ちだったので)

 

不合格になってる理由にもよると思うのですが、

自分の初めてのアドセンス審査で1発合格した時の場合

そのサイトは半時前に書いた8記事で、一発審査通過しました

ドメインや、Googleへの登録などが十分に反映したのではないか?と思っております

 

ブログサイトとアドセンスの仕組みが上手く機能してないのでは?という話も聞きますね

 

ちなみに、自分の中では、ドメイン取得後からの最速の審査通過は、サイトの立ち上げ、記事作成終わって申請まで7日弱 審査通過通知もらうまで14日弱くらいだったかと思います。

・更新頻度が低い

どちらともいえませんが、普通に考えると

サイトを運営し続ける様な姿勢は示せたほうが良いですよね

自分がバイトを雇うと想定した時、直ぐに辞めそうな人は雇いにくいですし‥

 

・専門性 統一性

コレはあると思う

雑記で通ってる人もいるからなんとも言えませんが、その雑記に専門性があったのかも?!

街歩き番組は、毎回内容違うけど 街歩きと言う統一性があったとか?

 

同じくGoogleのサービスのYouTubeも専門性 統一性あった方が良いとされてるから、あるのではないかと思います

 

自分もゲームとpcのサイトで申請しまして、不合格でしたが、ゲームのサイトを消して再審査お願いしたら通過しました。

 

ホントの理由がコレなのかは分かりませんが、結果的にはそうなりました

・動画を貼ってはいけない

コレは、ダメでは無いけど

画像や、動画が審査対象になってしまうのと、扱い方がキチンと出来ているかの審査もされる様になってしまうので(著作権問題が絡んでくる可能性)

使わない方が無難と言う意味だと思います

 

・1日のPV数は100以上

今回審査の通った3サイトは、pvがほぼ0で通ったので、コレはデマでしょうね

 

・PIN確認必須?

自分アドセンス始めたのも2019年後半からなので PINを取得権利さえないのに

4サイト通過してますので デマだと思います

 

・PIN確認出来ないと通過しても広告表示されない?

コレもデマだと思います

自分のサイトでバンバン広告出せてます

そもそもアドセンス通過してない人がPINって取れるの?!

 

・グーグルアカウント(メールアカウント)でないと審査通過しない

ふつうにそうだと思ってましたが、Googleアカウント以外でも審査出せるんですね

 

あまり聞いた事ないのですが、審査通過した人はいる様ですね

ただ余計なリスクを負いたく無いので、Googleのアカウントで良いのでは?!と思います

 

・記事のなかの目次

付ける方が良いとされてますが…

必須ではない、無いと受からないものではないと思います

 

自分はてなブログで2サイト

word Pressで2サイト審査に臨みまして

はてなブログに記事の自動の目次を出す機能が無いので、付けずに審査出しました

 

word Pressで使っていたテーマの方に目次を付ける機能がオンになっていたのでそのまま審査出してみました

 

4サイトとも審査通過してますので、どちらでも良いのではないかと思います

収益化に向けてのツール adsense

アドセンス関連書籍

コチラは自分も読んだのですが、アドセンスが収入を得られるサイトはどういうのもかなどが書いてあります

アドセンス広告の張り方など操作方法は書いてなかったです

(サイトの使い方などは、時々システムが変わるので、本よりも詳しい方が書かれている記事が新しいブログとかの方が分かりやすいと思いますね)


2大 おすすめ レンタルサーバー 比較評価 Conoha & ロリポップ

 Conoha

表示速度・作業速度・電話などのサポート が充実していておススメです

おススメの理由としては、表示速度が圧倒的速さ

(ストレージ:SSD webサーバーの規格などより、処理速度が最も速く、2位に約2倍の差

つけて第1位と言う事です)

無料お試し期間がないものの、初期費用が0円というのもいいですね

電話サポートも個人的にはロリポップに次いで対応が良いと思います

コントロールパネルも、文字だらけにならずに非常に見やすい

ロリポップ

料金が非常に安い割に不具合もない サポートがめちゃくちゃ優しい

無料でお試しができる期間があり

プランによっては月額100円から使えて圧倒的リーズナブル

(安かろう悪かろうではないです)

圧倒的にサポートが親切丁寧で、初心者の方には心強い

(電話サポートは、スタンダードプランより上になります)

独自ドメイン取るなら

取得料金だけでなく、更新料も確認したほうが良いよ

上記のConohaを使うなら、Conohaでもドメインを販売管理してくれるし、契約プランによってはドメイン取得&更新が無料になるのでおススメです

お名前.com

レンタルサーバーを使う予定がなく、ブログサイトで独自ドメインを紐づけるなら転送設定が可能なお名前.comがお勧めです

ムームードメイン

レンタルサーバーのロリポップと同じGMOペパボ社さんのドメインサービス

ロリポップ使うなら、ムームーとの相性が良いです(簡単に設定可能)

ドメインは、ある意味どこで借りても同じなので、ムームードメインは、取得+更新料の合計で見れば最安値だし余計な宣伝メールこなくていいですね


ブログサイトなら

ブログサイトでこだわりブログするなら、はてなブログがお勧めです

WordPressほど手間をかけずには始めたい

テンプレートだけのブログサイトよりはもう少し拘りたい

収益化も考えてる

ブログサイトによる公告を消したい etc

を要望を満たしてくれるのは、はてなブログだけですね

無料からも始めれるし、おススメです

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